
![石坂亥士[Gaishi Ishizaka]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_4dbeb4347e40418a9255decb280c07bb.jpg/v1/fill/w_980,h_653,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_4dbeb4347e40418a9255decb280c07bb.jpg)
1971年、群馬県桐生市生まれ。神楽太鼓奏者・打楽器奏者として、神社、クラブ、即興演奏、演劇、舞踏といった国内外を問わず様々なシーンに活動の場を広げている。母の郷里の青森で、幼少の頃より様々な伝統芸能をはじめ、イタコの儀式などに触れた事が自身の音の原風景となっている。そのスタイルは、神楽太鼓の即興を主軸に、世界各地の民族打楽器を自由に操る稀なスタイルで、ミルフォード・グレイブスや、師匠である土取利行氏の影響を強く受けている。 2012年、多国籍演劇集団「アユリテアトル」の作品芥川龍之介のオムニバス作品「ある阿呆の一生」に音楽家として参加し、トロントのドラ・アワード・インディペンデント部門、最優秀サウンドデザイン賞を受賞。 Gaishi Ishizaka Officialsite
Go to link![山賀ざくろ[Zakuro Yamaga]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_d878827c8c16471d8c4996ec84716020.jpg/v1/fill/w_980,h_1307,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_d878827c8c16471d8c4996ec84716020.jpg)
ダンサー・振付家・演出家。1959年群馬県前橋市生まれ。幼少からからだを動かすのが好きで、高校在学中は器械体操部に所属。でもダンスをちゃんと習い始めたのは25歳のときで、わりと遅めのスタート。 2002年、43歳にしてJCDN踊りに行くぜ!!で突如全国デビュー。2006年及び2008年、トヨタコレオグラフィーアワード最終審査会ノミネート(2008年は泉太郎との共作)。 一歩一歩を確実に、マイペースな長距離ダンサー。そのいい具合に力の抜けたダンスは、老若男女、世代を問わず魅了する。近年はソロ活動の他、新鋪美佳、泉太郎、黒沢美香、手塚夏子、山下残といった強烈な個性の持ち主との共同作業から多くの刺激を受けつつ、音楽家とのコラボレーションやアウトリーチなどの活動の場を広げている。ダンスを通していろいろな人たちに出会えることの喜びをかみしめ、上州赤城山を眺める日々。 2013-2014年度財団法人地域創造現代ダンス活性化事業登録アーティスト。 山賀ざくろオフィシャルサイト
Go to link![高峯一憲[Kazunori Takamine]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_e1ca6eee9dc6443cb44a60371de132e2.jpg/v1/fill/w_980,h_1476,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_e1ca6eee9dc6443cb44a60371de132e2.jpg)
桐生八木節保存会・菱町三丁目上栄会に所属し、鉦すりとしてその腕を磨く。 規模の大小関わらず、多種多様なイベントを手がけた経験から、イベントの影には高峯がいる!と言われていたほど、のイベントを成功へと導く鍵となる人物である。

アニメーションダンスを得意とする若手ダンサー。その感性はやわらかく、即興のダンスもこなし、現在、様々なものを吸収して、彼のダンスの世界が広がりを見せている。 只今、自分のダンスのクラスを持って指導中しているので、かぐらだぶらは、休止中。

音楽イベントを多く主催した経験から、かぐらだぶらの裏方スタッフを引き受けてくれている。ベースの演奏家という一面も持ち合わせている。
![高峯留美子[Rumiko Takamine]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_cee58eb1df1e400caeb04fc57a835114~mv2_d_2274_2825_s_2.jpg/v1/fill/w_980,h_1217,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_cee58eb1df1e400caeb04fc57a835114~mv2_d_2274_2825_s_2.jpg)
高峯家の母!あたたかく子どもも、夫も見守る、八木節の踊りは、一見の価値ありの実力派。
![高峯大悟[Daigo Takamine]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_2c7fd38cdb4847d9a9f7d0787620b3c5.jpg/v1/fill/w_980,h_1476,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_2c7fd38cdb4847d9a9f7d0787620b3c5.jpg)
高峯一憲の息子であり、桐生八木節保存会・菱町三丁目上栄会にて八木節の花形である音頭をとっているという強者小学生。 幼少の頃より、石坂亥士のワークショップに参加していて、打楽器の独特なセンスが光っている。
![高峯里桜[Rio Takamine]](https://static.wixstatic.com/media/cd5c0a_a121144b23b940e7ae1c04c9cf029874~mv2_d_1927_1280_s_2.jpg/v1/fill/w_980,h_651,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/cd5c0a_a121144b23b940e7ae1c04c9cf029874~mv2_d_1927_1280_s_2.jpg)
高峯一憲の娘として、かぐらだぶらプロジェクトにも半ば強制的?に参加していたが、舞台が似合う逸材へと急成長。笑顔が魅力的で、明るい存在感を放っている。 2016年には、兄の大悟に続き、八木節の音頭取りデビュー!!!

右から、加藤光哉、滝浦千寛、石坂草吉。 幼少期からの様々な体験を通じて、子どもたちの身体能力の高さで知られる、広沢保育園の卒園児3人組。

加藤光哉、日香里の父として、優しいまなざしで、子どもたちをいつも見守ってくれている。

光哉、日香里の母として、かぐらだぶらワークショップに、子どもたちと共に、積極的に身体を動かして参加している。

加藤家の最年少として、広沢保育園に通う、通称「ひかちゃん」お兄ちゃんグループに付いて回わる、今後が楽しみな強者。

滝浦千寛の妹。身体の柔軟性は、目をみはるものがあり、なかなかの身体能力を持っている、少女である。

滝浦家の次男。楽器に興味津々で、楽器との距離感が絶妙であり、これから楽しみ な打楽器奏者の卵。

四児の母であり、ワークショップには、このたび誕生した、菜緒ちゃんがお腹に居る時も、積極的に参加し、ワークショップの翌日に出産したという強者であります。

男兄弟三人の父として、参加。その明るいキャラクターで、楽しい場を作ってくれる、頼もしいお父さんである。

星三兄弟の母。夫の聡さん同様に、明るい雰囲気で場を盛り上げてくれる。星家男性4人を牽引するリーダー。

星三兄弟の長男。太鼓に興味を持っている。

星三兄弟の次男。表現のセンスが光る。

星三兄弟の末っ子。石鴨天満宮宵神楽で、何かが開眼。